借金する方法

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借金することに抵抗があったけど、カードローンなら大丈夫かも

私はサラリーマンの平社員で、家計は嫁さんに任せているけど毎月の給料でギリギリの生活みたいです。

 

そんな状態なのに、最近は結婚式だの急な出費が多くあるんですよね。貯金を崩せば何とかなるけど、せっかく毎月コツコツ貯めているお金はできれば崩したくないです。

 

これから子供ができて大きくなっていくことを考えると、やっぱり貯金はしっかりとしておきたいですよね。そんなことを考えていると・・・

 

ずっと生活費を借金するのはよくないと思うけど、よく考えたら車だってローンを借りて買うのは常識的なことだし、一時的な出費ならカードローンなどで借金するのもアリかなって思うようになりました。

 

調べてみたら、カードローンで借金するのって、ネットで申し込んで窓口に行かずに契約までできるんですね。ビックリしました。

 

しかも、申し込む時間によっては、その日に振り込んでもらうことも可能だし、カードを一枚持っていれば限度額の範囲内でいつでも借りれるのってすごい便利ですね。ということで申し込んじゃいました。。

 

調べてみて便利そうだたと思ったカードローンを少し紹介しますね。

 

三菱東京UFJ銀行

銀行のカードローンで、学生や収入のない専業主婦でも借りることができます。

 

アコム

有名な消費者金融ですね。大手なら安心して借金することができますね。

 

プロミス

こちらも同じく有名ですが、30日間無利息のサービスがあるのが嬉しいですね。

 

その他、おすすめのカードローン・キャッシングはこちらです。

 

借金することに対して思うこと

借金は時と場合によります

お金を借りることは、決して悪いことではありません。世の中で成功した実業家や大会社の社長などでも、融資を受けたことがある人は沢山います。

 

しかし、借金によって他人に迷惑をかけたり、自分の身を滅ぼすようなことになってしまった人も、それ以上に沢山います。

 

結局、お金を借りるのは時と場合によります。その借金によって自分や家族が幸せになれたり、商売が順調になったり、何か良いことが確実にあるのなら、それは「生きた借金」だと思います。

 

逆に、お金を借りることで何か悪いことが起こってしまうなら、それは「死んだ借金」です。そのような借金は、決してしてはならないでしょう。

 

その借金が生きた借金なのか死んだ借金なのかは、お金を借りる目的で判断できると思います。

 

単に欲望を満たすためだけの借金なら、それは死んだ借金です。たとえ周囲に特に良くないことは起こらなくても、その人の心の中には良くないことは間違いなく起きています。それゆえ、死んだ借金です。

 

お金を借りることに抵抗感のある私が実践していること

私はお金を借りることに対してどちらかと言うと抵抗感を覚えるタイプです。たとえば生活費が足りない、などと言ってお金を誰かから借りるということは先ずあり得ません。

 

ただこれは私が現在幸運なことにお金を借りるほど困窮していないからと言われればそれまでです。

 

もしもこの先病気をして働けなくなりお金が必要となったとしたら、まず家族に相談します。それでも足りない場合でも友人や知人にお金を借りることは考えず、行政に相談に乗って貰うと思います。

 

そんな私ですから実はマイホームも持っていないのです。家を購入するにあたっては多くの人がローンを組んでいますが、私にはどうにもそれが心地良く感じられず、結局賃貸暮らしを続けている次第です。

 

我が家にはマイカーがありますが、毎月少しずつ次の車の為にお金をプールするようにしています。

 

また冷蔵庫や洗濯機、エアコンといった家電製品もいずれ悪くなる時がくると分かっているので、これらも予算を想定して貯めるようにしています。

 

全くもって私はどこまでいっても借金に抵抗があるのだと、つくづく思いますが、そこまでお金に困ってないのが一番の理由で、本当に困ると借金するかも知れませんね。。